【宝来社版】心がなごむ秘密の話 『メール便可』 [笑顔と元気の玉手箱シリーズ6]

【宝来社版】心がなごむ秘密の話 『メール便可』 [笑顔と元気の玉手箱シリーズ6]

販売価格: 1,572円(税込)

商品詳細

※1冊まではスマートレターで送れます。

※こちらの書籍は、うたしショップのみの、お取扱いとなっております。

目次より

・人生を楽しんできたか

・観音経

・幸・不幸

・問題は二つ

・感情は別

・共鳴共振

・味方をつくる

・宇宙を味方につける

・そこから先は神の領域

・ありがとう探し

・就職試験

・ありがとうの臨界点

・幸せのゼリー

・1200年ぶりの集い 

ほか 

内容紹介

今回は講演のたくさんのお話の中から「心がなごむ」をテーマに、まとめて下さいました。

学校教育や家庭で、なんでも「努力して」「頑張って」やることを教わってきました。

でも、人生はどうやら自分の努力や頑張りとは関係なく、決まっているようです。

「努力・頑張りをしてはいけない」ということではありません。

努力して望みが叶う人もいる、努力しても叶わない人もいます。

「努力・頑張り=望みが叶う」という因果関係ではないようです。

正観さんは努力・頑張りを全くしていないのに、楽しい現象がどんどん降ってきて面白い人生になっているのは、宇宙や神さまを味方につけているからのようなのです。

『神さまや宇宙が見ているのは、目の前の現象を受け入れているかどうか。不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句・否定的な言葉で、宇宙の現象を評価・論評しているかどうかだけのようです。これがわかってしまうと、努力をしない人生になります。』(本文より)

ただ喜ばれるように生き、出会う人みんなをライバルや敵ではなく、味方という考え方で生きると、人生がとても楽しく 展開していきそうです。

肩の力がぬけ、「心がなごむ」一冊です。

商品詳細

書籍・絵本 発売日 2006年10月23日