● 商品内容
右側から
カーネリアン(茶)
アベンチュリン(緑)
ローズクォーツ(ピンク)
クォーツ(透明)
タイガーアイ(茶の縞)
● コメント
まが玉の独特の形状から、 正観さんがダジャレで名づけた 「まがったまま」。
天然石のまが玉に「ありがとう」の 言葉をかけると・・・。 楽しいことが起こりそうです。
長さ調整ができるひもがついており、かぶって首にかけるタイプのネックレスです。
内容紹介
●勾玉について
まが玉は古代の日本における装身具の一つです。
古事記においては、天照大御神が勾玉を全身につけて身を守ったという話や、皇位継承を示す三種の神器(勾玉、鏡、剣)のひとつにもあげられます。
形状は、元が動物の牙であったとする説や陰陽太極図を表すとする説、母親の胎内にいる初期の胎児の姿を表すとする説などがあります。
古代においては、単なる装飾品ではなくその形状にも、不思議な力を持つとされ、お守りとして信じられていたようです。